エイジングケアとともにシミ取りクリームを

今までの化粧水ではちょっとさっぱりしすぎて、日中乾燥が気になるようになってきたら、

スキンケアアイテムの換え時かもしれません。

 

エイジングケアと呼ばれる年齢に応じたスキンケアアイテムへと少しずつシフト中です。

 

お肌の保湿とともに気になったのが、頬のシミです。

 

そばかすといえばかわいらしいですが、

年令を重ねてからのそばかすは「シミ」として認識してしまう・されてしまうので、

ケアをしないわけにはいきません。

 

エイジングスキンケアアイテムへのシフトとともに、

シミ取りクリームを使用してシミを改善させようと使い始めました。

 

シミ取りクリームランキングを見ると成分はもちろん、値段も様々で、

どれを使用するかかなり迷いましたが、他のスキンケアアイテム同様、

続けられる価格に重きをおいて購入。

 

塗って数日で突然効果が現れるものではありませんが、

2ヶ月ほど使用していたところなんとなく薄くなったような実感がありました。

 

年齢にかかわらず、まだまだきれいになれる余地はあるんだな、と思えたのが嬉しかったです。

 

いろいろな研究が進みこれからもよりよいシミ取りクリームが開発されていくでしょうから、

今使用しているものをリピートしつつも、

新しい情報はしっかりと取り入れて時々のベストシミ取りクリームを

チェックしていきたいと思っています。

 

 

ハイドロキノン配合のシミ取りクリーム

 

肌は綺麗な方だと思っていたのですが、30代になるとシミが気になるようになりました。

 

目立つというほどでもなかったので、当時はドラッグストアで簡単に購入できるホワイトニングの美容液を使っていました。

 

シミを消すほどの効果は感じられず、何となく使わなくなってしまい、以来ホワイトニングのお手入れはサボりっぱなしです。

 

そして最近になって、右の頬の端にかなり大きなシミが浮き出ていることに気が付きました。

 

髪に隠れそうな位置なので、他人には気づかれにくい場所ですが、これまでのシミとはくらべものにならないくらい気になります。

 

慌てて、私にしてはかなり高価なホワイトニングの美容液を買い求めました。

 

就寝前のお手入れで毎晩使っていますが、これといった変化は感じられません。

 

できてしまったシミを消すのは至難の業のようです。

 

市販されているホワイトニングの美容液やクリームには、それほどの効果は期待できないという意見もあるようです。

 

最近気になっているのは、シミ消しに最も効果があると言われている成分ハイドロキノンです。

 

市販のものでも、ハイドロキノンが配合されているシミ取りクリームはかなりの効果が期待できるようです。

 

試してみたいのですが、肌に刺激があるという話も聞き、迷っています。

 

シミはできてからでは遅い、と今更ながらお手入れをさぼってしまったことを後悔しています。”

シミ取りクリーム、使ったことある?

突然ですが、皆さんはシミ取りクリームを使ったことがありますか?

 

ずっと若々しくキレイでいたくても、女性は年齢と共にお肌のトラブルも増えて、

きちんとケアしてもなかなか改善されなかったりと悩みが尽きないもの。

シワや乾燥と並んで、シミというのは女性のお肌の永遠の敵ですよね。

 

もしかすると「まだまだ若いはず…」「何となく使うのが恥ずかしい」という理由で、

悩んではいるけれどクリームを使ったことはない、という人もいらっしゃるかもしれません。

 

たしかに確実にシミが消えるとは限りませんし、中には肌に合わずに荒れてしまった…

なんて事が起こり得るかもしれません。

 

ですがそのシミ、放っておくだけでは何も変わりません。

 

食べ物や飲み物だけでの対策も完全とは言えません…。

 

まずは勇気を出してチャレンジしてみる事も大切ではないかと思います。

 

シミ取りクリームは現在市場に出ているだけでもそれなりの種類があります。

薬局やドラッグストアの店員さんに相談しながら購入を検討してみるのもアリかもしれませんね。

 

クリームを使うことは決して恥ずかしかったり悪いことではないんです。

化粧水や乳液、化粧品と同じように、キレイをサポートしてくれるものと考えてみるといいのかも。

 

 

この美白クリームが使ってみたい

30代も終わりに近づき、朝夕鏡に向かうと「自分、老けたな…」と思うことが増えました。

目元、口元はもちろんですが、気になるのがこめかみのあたりのシミ…

働き始めた20大学前半の若い頃は自由になるお金も沢山あり、

お肌が綺麗だったにも関わらず高い化粧品をフルラインで揃えていました。

 

結婚して子供もいる今となって、お肌はくすみ、かつ自由になるお金もない。

お肌もお金も、あの頃の自分が羨ましくなります。

 

何かお安くて効果がありそうな、シミ取りクリームを探した結果、

今一番気になったは、KOSEの「米肌 透肌美白」です。

 

「お米」「発酵」という、いかにもお肌に効果がありそうなキーワードと共に、

美白成分としてビタミンC誘導体、保湿成分として米ぬか酵素分解エキスやハトムギ発酵液が含まれ

しっかり綺麗を保ってくれそうなところに心惹かれます。

 

そして、若い頃長く使っていた薬用 雪肌精と同じブランドだということも魅力ですね。

今でも美白=雪肌精の青いボトルが浮かんできます。

 

今ならお手軽な値段でフルラインお試し出来てしまうので、まずは試してみようかな…と思います。

1番の楽しみは澄肌CCクリーム。

①クリーム

②日やけ止め

③化粧下地

④ファンデーション

⑤フェイスパウダー

の5役をしてくれるベースメイクアイテム。

 

紫外線カット機能もSPF50+ PA++++の国内最高レベルの優れもので、

かつシミ取りクリームとしても機能してくれるのではないかと期待しています。

シミを上手に隠すコンシーラーはなに?

 

30代も後半を迎え、より一層シミが気になるようになって来ました。

シミ取りクリームを使っても、効果があるのかないのか。

カサつきも気になるので、クリームもこのまま美白を重視するのか、保湿を重視するのか、

お安くてどちらもカバーしてくれるものがあればいいのですが、

どれが良いのかなかなか判断が付きません。

 

今メイクをする時に一番気を付けているのは、「いかに上手にシミを隠すか」

シミが薄かった頃はファンデーションだけで満足していたのですが、

今ではそれだけでは隠しきれません。

 

コンシーラーを使います。

コンシーラーの種類は大まかに4種。

リキッド・スティック・クリーム・ペンシルです。

 

リキッドタイプは使いやすいですが、残念ながら薄いシミしか隠してくれません。

ペンシルタイプは小さなシミ「なら」隠すのに便利です。

 

私は肌に密着しやすく、一度に広範囲をカバーしてくれる

スティックタイプのコンシーラーと色を混ぜて

部位ごとに合う色を作ることの出来るクリームタイプを愛用しています。

 

具体的には、スティックタイプはthe SAMEの「Ideal Duo」

韓流化粧品でお安く、スティックタイプと濃厚なリキッドがセットになっていて、

使い分けが可能です。

 

クリームタイプは、キャンメイクの「カラーミキシングコンシーラー」。

若い子向けのプチプラ化粧品ですが、パレットの種類が豊富で、

販売されている店舗も多く自分に合うものが見つかります。

 

でも…

メイクをして時間が経つと、お化粧が取れてシミが気になって。。

完璧に綺麗にしてくれるシミ取りクリームがあれば1番なんですけれどね。